守り手の血筋情報《最終更新》2025.12.11
※特性データまだまだ解析中です。さらに情報量増やしてまいります!
守り手の血筋効果
特性説明
- 自分を含むなかまが状態異常になった時
自分にかかっている一部の状態異常を解除する
そのターンに行動していない場合
自分の行動順になる
戦闘中1回のみ発動する
この特性はダメージを与えないとくぎ・なかまからの攻撃でも発動する
- ヘルプ
- 自分を含むなかまが状態異常になった時、自分にかかっている一部の状態異常を解除します。
また、そのターンに行動していない場合、自分の行動順になる特性です。
戦闘中1回のみ発動します。
この特性はダメージを与えないとくぎ・なかまからの攻撃でも発動します。
※本特性が発動した行動順が終了した後は、そのターンに行動していない場合、自分の行動順になります。
※状態異常により行動や指示ができない状態でも、効果が発動します。
※「眠り(ふかいねむり)」、「毒(もうどく)」、「休み」、「幻惑」、「呪い」、「マヒ」、「混乱」、「魅了」、「物理封じ」、「呪文封じ」、「体技封じ」、「息封じ」、「いどう封じ」の状態異常を解除することができます。
※同時に複数の状態異常になった場合は、一度に複数の状態異常を解除します。解除した場合の使用回数は1回となります。
※敵から1回のとくぎで複数回状態異常にされた場合でも、効果が発動するのは1回のみとなります。
※自分を含むなかまが状態異常になった時、自分よりすばやさが高いなかまの特性により状態異常を解除された場合、「守り手の血筋」は発動しません。
※自分以外のなかまのみが状態異常になった時でも本特性が発動し、発動回数が消費されます。