妖魔化情報《最終更新》2026.5.18
※特性データまだまだ解析中です。さらに情報量増やしてまいります!
妖魔化効果
特性説明
- 妖魔の血状態が1段階目以上の時
一部の状態異常を無効化する
妖魔の血状態が2段階目以上の時
ダメージを20%軽減する
自分が物理でこうげきをした場合
ごくまれにマヒにする
この効果はダメージを与えないとくぎ・反撃や追撃など特性によって発動する攻撃や効果でも発動する
妖魔の血状態が3段階目の時
物理威力・回復力を1.5倍にする
- ヘルプ
- 妖魔の血の段階に応じて以下の効果が発動する特性です。
・妖魔の血状態が1段階目以上の時、一部の状態異常を無効化する。
・妖魔の血状態が2段階目以上の時、ダメージを20%軽減し、自分が物理でこうげきをした場合、ごくまれにマヒにする。
この効果はダメージを与えないとくぎ・反撃や追撃など特性によって発動する攻撃や効果でも発動する。
・妖魔の血状態が3段階目の時、物理威力・回復力を1.5倍にする。
※「眠り(ふかいねむり)」、「毒(もうどく)」、「休み」、「幻惑」、「呪い」、「マヒ」、「混乱」、「魅了」、「物理封じ」、「呪文封じ」、「体技封じ」、「息封じ」、「いどう封じ」の状態異常を無効化することができます。
※「妖魔化」の発動前に付与されていた状態異常は解除されません。
※闘技場のステージ効果など他のダメージを軽減する効果と共存します。
※本特性の「自分が物理でこうげきをした場合」に、「たたかう」は含まれません。
※「妖魔の血状態が〇段階目」の時に本特性で発動する効果は、状態異常により行動や指示ができない状態でも、効果が発動します。